杉元崇将のポジティブスイッチブログ

どんな挑戦も、どんな奇跡も、スイッチをONにして立ち向かう
ポジティブドリームパーソンズ代表杉元のポジティブスイッチブログ

POSITIVE SWITCH BLOG X TAKAMASA SUGIMOTO

【THE MARCUS SQUARE KOBE<ザマーカススクエア神戸>まもなく開業】

こんにちは!今日も人生を楽しんでいます杉元です。
ルークバルーンリリース.JPG
<スタッフに誘われ東京スカイツリーをバックにお客様のバルーンリリースに参加。感動しました>
三越.JPG
<平日月曜日の三越銀座の7階テラス。良く集客できている。。>
住宅広告.JPG
<どこの広告かわからないが住宅の広告で素敵だと思ったのでパチリ>
今朝は朝礼が終了したあとの午前中を13期新卒採用におけるミーティングに時間を投入しています。
今までに比べより多くのリクルーターを投入しての活動となりました。
主導してくれた部門及びジョインしてくれたリクルーターやアセッサー、そしてそのメンバーを支えてくれた上司など。
そう言った意味では全社一丸プロジェクトとなります。
全員良く頑張ってくれました。ありがとう!!
逆境に強く事態を好転できる人財を数多く創出してゆきたいといつも思っています。
さて弊社にて手掛ける神戸ハーバーランド再開業となるホテル内施設のTHE MARCUS SQUARE KOBE(以下TMS)の開業準備が着々と進んでいます。
http://www.marcus-kobe.com/
今回の施設を簡単に紹介します。
◆1階にオールデイダイニングで朝食・ランチ・ディナーに加えカフェ・バ―もフォローします。
◆そして最上階となる17階にグリル料理を中心としたダイニングが新設されます。約100席あります。
◆またこのフロアには約70席のスカイバーに加え、古民家を想起させる鉄板焼然荘(ZENSOU)も隠れ家的にオープンします(ランチ・ディナーともオープン)
1階レストラン.JPG
<一階オールデイダイニングを入口から>
1階バ―.JPG
<オールデイダイニングに併設されたバ―>
17階バ―.JPG
<17階ダイニングから見たスカイバー>
そしてバンケットルームですが今回は「フロア」という新しい概念を導入しているのが特徴です。
TMSを踏襲する全体的なインテリアイメージはそのままに、
各フロアごとに構成されるゾーンの個性がはっきりしており演出も各フロアで特徴的に。きっと楽しんでい頂けます。
◆スカイフロア
⇒上記17階のレストラングリルテーブルとスカイバーでのパーティー。六甲山と海が一望できる展望が特徴です。
◆ガーデンフロア
⇒6階に配置。新たに生まれるユニオンという名のチャペルと日本のホテルでは初のNYガーデンをテーマにしたオープンテラスとインナーガーデンが魅力です。雨天時も安心です。
またこのフロアにはモダンな神殿となる凛(RIN)も新設され、人気の和婚も後対応致します。
加えてサンジョルディフラワーズザデコレ―ターが今回はこのフロアに出店します。
http://www.saintjordiflowers.com/
◆ハリウッドフロア
⇒5階。天井高8mあるテラス付きのバンケットルームに加え全てのインテリアがハリウッドでのパーティーを想起させる豪華さや華やかさを兼ね備えています。楽しく奇抜なアートワークや家具が満載です。
◆スモールラグジュアリーフロア
⇒5階。ハリウッドフロアと二分するこのエリアは都会的でウッディで書斎をイメージしたバンケットルームが連ねる人気のエリアです。ミッドタウンとスクエアという100名前後でご利用頂ける2つの部屋で構成されています。
◆ロビーフロア
⇒1階。ハーバーカフェというオールデイダイニングで気軽にご利用頂けるレストランです。
また上記以外にも今後はビレッジフロアというエベントスペースも追って開業します。
神戸そしてハーバーランドの中の人が集うSQUAREを創りたいとの意欲でこのプロジェクトはスタートしました。
皆様に愛して頂けるような施設になるよう開業まで努力致します。ぜひご支援とご指導いただけましたら幸いです。
では今日も素晴らしい人生の一ページをお創り下さい^^では!!

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杉元 崇将(Sugimoto Takamasa)株式会社ポジティブドリームパーソンズ 代表取締役

1967年2月13日生まれ、福岡県北九州市出身。
福岡大学商学部卒業、グロービス経営大学院修了(MBA)。1997年、レストランウェディングのプロデュースを中心とした「有限会社ポジティブ」起業。4年後、「株式会社ポジティブドリームパーソンズ(PDP)」へ組織・商号変更し、現職に至る。"感動創出企業"としてホテル、レストラン、ウェディングなど、幅広い事業を展開。2013年第13回 EYアントレプレナー・オブ・ザ・イヤー セミファイナリスト選出。

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